ドキドキで初めての楽しい離乳食作り ~初期~りんご、豆腐

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初めての子供の離乳食を作る為に本屋さんで離乳食の本を購入しました。
初めての離乳食なので大丈夫かな?
 
 
 
と不安もありながらですが一番大切な初期ですから気合いも入りました。
 
 
最初は同じ食材を何種類か決めておきましたが一般的に離乳食初期には
と言う事で皆さんが取り入れられているであろうリンゴと豆腐とダシと、
トロトロのお粥にしました。
 
 
 
離乳食は市販でも沢山のメニューがありますが市販の離乳食と
自分のレシピの組み合わせで作る事が多かったと思います。
 
 
 
レシピはリンゴを使う時はリンゴをすりおろして、ミルクを少し混ぜて
与えたら嫌がらずに食べました。リンゴだけだと酸味があり出したり
しないかと思ったからです。
 
 
 
ミルクは普段から飲んでいるからと思い付きました。
 
 
豆腐はお味噌汁をお湯で薄めて豆腐を裏ごしして混ぜて与えたら、
すんなり食べました。
 
 
それから豆腐は大好きになり野菜スープと混ぜても好きで食べました。
 
 
 
本を見ながら少しずつ食材を替えて行きましたが、初期の為に
神経質になりアレルギーを考えたりしたら怖くなり野菜ばかりで
したから子供も嫌がらないか?
 
 
心配でしたが野菜大好きでキャベツをトロトロにしたりして、
やっぱりベースは汁物にしたら食べました。
 
 
 
トロトロお粥さんもカボチャや、さつまいもや、ホウレン草と混ぜたり、
お味噌汁を混ぜたりして与えました。
 
 
 
市販の離乳食はドライタイプとペーストタイプではドライタイプよりも、
ペーストタイプが好きらしくて好みがハッキリしていました。
 
 
 
色々と与える事が出来るようになり食べる事の楽しみが分かり自分で
手を使い食べたい仕草をしだしたのは嬉かったですが離乳食初期は親も気を
使いますから慎重になりがちですが二人目からは楽にできました。
 
 
 
私はノートを作り与えたレシピを書いてましたから二人目からは本当に
楽にレシピが出来ました。
 
 
 
離乳食がキチンと出来たら大きくなり好き嫌いが少ないのか?
子供は何でも食べるようになりました。
 
 
 
野菜が好きなのにはビックリしています。
肉より野菜を好みます。
 
 
 
かなり手間のかかる離乳食初期ではありますが大切な時期ですから、
しっかりと安全な食材を選び何でも食べれる元気な健康な子供に
育てたいですね。
 
 
 
食生活は小さい時から大切だと、つくづく感じます。
 
 

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